Yosuke Nagumo Design
ペントハウス
東京 1989 [新制作展入選]
この作品は、すべての方向に様々なヒエラルキーによって連鎖する、可動性と可変性のあるユニットの提案。 球の最密充填から得られる菱形12面体を基本形とした。 そこから単純なユニットの形状を引き出し、それらを設定した分岐比に基づいて構成して最終的な形態を創り出した。
エポキシ樹脂、石膏
96X119X114cm